A-qual:ソフトウェアの品質改善へ
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A-qualについて
A-qual(エイクオル)は 日本ノーベル株式会社アドバンスト・クオリティ事業部の オリジナルブランドです。

開発全体の4割強を占めると云われるソフトウェアの検証作業。

その中には繰り返し作業が多数含まれており、これを自動化することでかなりの工数削減が見込まれます。 私たちは、ソフトウェア評価を13年行なっており、そのノウハウをコンパイラや OS といった組込み分野 から携帯電話やカーオーディオといったコンシューマ製品まで、広く自動検査の製品及びサービスを展開 しております。

今後も品質評価の観点で、皆様に広くアプローチして参ります。

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沿革
1995年 コンパイラ評価サービス事業スタート
1996年 EmbeddedC++技術委員会加盟
1996年 The 3rd Embedded C++ Int't meeting(sanjose)でコンパイラ評価サービスを紹介
1997年 コンパイラ評価サービス事業にC++を追加
1997年 コンパイラ評価サービス事業にJavaを追加
1999年 2月 米国PlumHall社の国内総代理店となりCompiler Validation Suites販売開始
1999年 7月 オランダACE社とパートナー契約を結び「CoSyコンパイラ開発システム」販売開始
1999年 8月 情報処理振興事業協会(IPA)の「特定プログラムの開発・普及事業」に当社提案の『μITRON4.0評価システムの開発』が採択
1999年11月 トロン協会μITRON4.0検定ワーキンググループ参加
2000年10月 『μITRON4.0評価システムの開発』の成果である、「μITRON4.0評価システム」の販売開始
2001年 3月 「携帯電話自動評価システム」販売開始、1号機出荷
2001年 6月 オランダACE社のCoSyコンパイラ開発システムが、「第8回LSIデザイン・オブ・ザ・イヤー」で優秀賞受賞
2002年 6月 車載機器自動評価システムリリース
2002年 7月 コンパイラ評価サービス事業にDSP-Cを追加
2003年 3月 情報処理振興事業協会(IPA)の「重点領域情報技術開発事業」に当社提案の『組込みソフトウェア自動検査システムの開発』が採択
2004年 7月 「組込みソフトウェア自動検査システムの開発」の成果である、「Quality Commander」(クオリティ コマンダー)販売開始
2004年 10月 「Quality Commander」が経済産業省の情報化月間にて情報化月間推進会議議長表彰を受賞
2005年 6月 「Quality Commander 2」を発売開始
2006年 7月 「Quality Commander 3」を発売開始
2007年 11月 「外観検査システム 構築サービス」を受付開始
2008年 2月 「Quality Commander 4」を発売開始



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