Plum Hall コンパイラ品質評価パッケージシリーズ
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導入
提供ファイルを展開するだけです
テストにはUNIXコマンドの利用が必要ですので、 Windows環境では、Cygwin等が必要です
環境構築等のサポートも承っております。
設定
パッケージの中からターゲットに近い環境を選択
dst.1 Borland C/C++向け
dst.2 Microsoft Visual C++.NET向け
dst.3 GNU gcc(UNIX)向け
ディレクトリをコピーし、評価ディレクトリを作成
スクリプトファイルの編集
環境変数の設定
コンパイル・リンクの設定
パッケージの内部ツールを使用するための設定
エラーメッセージの設定
非ANSI/ISOの場合の設定
etc
実行
スクリプトをコマンドラインから実行します。
1コマンドですべてのテストプログラムを実行することができます。
確認
自動生成された結果ファイルを確認し、問題を解析します。
不具合収束を分析する際にも重要な資料となるでしょう。 各フェーズごとに結果を確認することができます。
全テスト項目のサマリーファイル
テスト項目単位の出力結果ファイル
テストプログラム単位の出力結果ファイル
コンパイル結果をまとめたファイル
リンク結果をまとめたファイル
実行結果をまとめたファイル